リーダーのお悩み

こんなお悩みを抱えておられませんか?

[check]部下のやる気を維持できず困っている
[check]部下に指示がうまく伝わらないで困っている
[check]部下を育成する方法が、いまいちピントがあっていない気がする
[check]自分の方針を部下や上司にうまく伝えられず説得しきれない
[check]チームの雰囲気が暗くて覇気がない

今あなたはリーダーをしていて
楽しいですか?


もし、今リーダーをしていて辛いと感じたらリーダーシップをつけるよいチャンス!。L研リーダースクールの講座で、リーダーの仕事が楽しくなります。


なぜ部下が動かないのか?

マネジメント・スキルやコミュニケーション理論を実践しようと思っても、なかなか理論どおりにうまくいきません。どうして、こういう問題が生じるのでしょうか? それはリーダーシップが問題だからです。リーダーシップは、マネジメント能力とは異なるものです。

マネジメント能力とは、業務管理とか目標管理といった類のことです。リーダーの権限を用いて、チームの目標を定め、部下の仕事の分担と責任を決め、他の部門との調整をしながら仕事を効果的に進める能力です。

リーダーシップとは、自分の考えを部下にうまく伝えながら、部下に気持ちよく動き働いてもらえる能力のことです。私どもではこれをリーダー感覚と呼んでいます。



リーダーは人間を相手にしなければならず、人間を動かすためにはマネジメントスキルだけでは絶対ダメです。たとえ優れたマネジメントスキルを学んでいても、リーダーシップが伴わないとメンバーは「はい、はい」と口では言いますが、やる気はまったく起きていないものです。

どうしてあなたのリーダーシップは十分でないのか?

たたき上げの社長のような人たちは、若いころから日々の活動で、人の心を動かす能力を自然に身に付けています。

しかし、そのような能力や訓練経験のない人でもリーダーにさせられるのが、多くの会社や団体組織の現状です。

部下を本気にさせられず、気持ちよく働いてもらえないのは、多くの場合、リーダーとして人の心を動かす実践訓練が圧倒的に不足しているためです。

リーダーシップは天賦のものと多くの人が思っています。しかし、

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今のままでは、リーダーとしての能力を疑われ、社内での評価も下がる一方です。できるだけ早く、リーダーの本質的能力である人の心を動かすことを訓練してください。そして、自分の考えを部下にうまく伝えながら、部下にも気持ちよく動き働いてもらえるようになってくださいです。


リーダーシップの勉強は何からはじめたら良いか?

リーダーシップを発揮するためにリーダーは何から勉強をはじめたらよいか?
言い換えれば、人の心を動かす訓練を行うにあたり、何からはじめたらよいか。

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山本五十六の有名な語録があります。

やってみせて、言って聞かせて、やらせてみてほめてやらねば人は動かじ

この最後のところを、人は案外手を抜くものです。

ここを習慣化して、条件反射的にいつでも忘れずにできるようにすることが大事です。実は、これが初等科1が狙う効果です。初等科では、ほめる実践を受講生に何度も職場で実践していただきます。

「ほめる技術の紹介動画」


ほめる技術はコミュニケーションの応用力をつける

ほめる技術は一見簡単ですが、その応用範囲はたいへん広いといえます。L研リーダースクールの初等科でほめる技術を取り上げる理由の一つは、ほめる技術がより高度なコミュニケーションスキルを使うさい、必須だと考えるからです。

なお、中等科で行う、説得・認める・叱るといった技術は、ほめる技術を応用したり、一部で利用したりと、縦横無尽に活用されます。

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初等科のほめる訓練の効果

以下のコメントは、30代前半から30代半ばのリーダーに成りたての方(男・女)のものです。

『具体的な対策が的確にとれるようになり、仕事がうまくまわるようになりました』

仕事をミスしてめげている新人のAさんに、「忙しいからね。私でもきっとやるわよ」と言うと、「だめなんですよと」とうつむいてしまいました。そこで、「でも、半年前に比べたら、仕事は早くなってるわよ」と言うと、「本当ですか!」とびっくり。自分では気がつかなかったよい点を指摘されて、自信が出てきました。

悩みを抱える部下にどのような言葉がけをしたらよいのか、部下が心を開いてくれるにはどうしたらよいのかなど、具体的なアプローチを身に付けることができました。

『メンバーから慕われるようになりました』

部下のBさんは新任ではりきっていましたが、仕事が多く疲れていました。そこで、「忙しい中、商品の陳列を工夫してくれたね。お客様から、商品を見つけやすくなったとおほめの言葉があったよ。ありがとう」とほめたところ、Bさんは嬉しそうにして、元気がわいてきました。その後仕事にさらに懸命に取り組むようになりました。また、Bさんからはとても慕われるようになりました。

『メンバーとの間で信頼関係が築かれました』

ミスが続いている若手は、打つ手に窮した感じになっていました。班長のCさんが見ると、基本はしっかり押さえています。そこで「基本は大丈夫だと思うよ。ただ、この点が少し改良の余地がある。そこさえ直せばベテランなみだ」と言うと、「そうか、そこがまずかったのか」と勇気が湧いてきたような顔になりました。同時に、「あの人の意見に間違いはない」とこちらの技術を信頼されるようになりました。

励ますときの定石を使って、信頼関係まで築くことができました。

『人との付き合いがスムーズになりました』

これまでは部下の後ろ向きな態度を見るにつけ、叱咤激励し、「夢をもて」と唱えていたDさん。考えをあらため「俺もそうだったからよくわかる」と共感してから、部下の積極的な部分を認めて「その考えはいいね」と言うようになりました。まわりからも「Dさんは最近変わった」と見られるようになりました。

人間を見る力と共感能力がついたので、部下との付き合いは楽になるし、交渉も有利になりました。上司からも人間関係のマネジメントについて一目置かれるようになりました。

『リーダーをやっているのが楽しくなり、自信をもってリーダーシップを発揮できるようになりました』

Eさんは「部下のモチベーションを高められた結果、低迷していた部下の業績がはじめて向上し、私としてもたいへん鼻が高いです」と嬉しそうです。

問題を自力で解決できるという自信がつき、まわりの見る眼も違ってくるので、リーダーをやっていることがますます楽しくなります。当然リーダーシップもさらにアップします。また、部下の反応がすぐに出てきて結果が出ますから、当然やる気が出ます。

講座修了後のEさんの達成感はすばらしいものでした。

『集中力がつき、元気になりました』

Fさんは、「ほめる実践をする事で、褒める事の大切さと難しさを、より実感出来ました。研修を通じて、特に重要なのは、相手に興味を持ち、日々の観察を怠らない事だと強く思いました」と言っていますが、部下に対する集中力が研修中ずっと続いていました。

受講生自身が関心のある人間関係のテーマを扱える講座ですから、いやでも真剣になり集中できました。

実践効果は年齢を問いません

このプログラムに関わった50代のGさんは、奥様にほめる実践をしてみました。すると、その効果・反応にびっくりしたそうです。「そんなに喜ぶとは思ってもみなかった。これまでほめたことなんて全然なかったんだけど、これまでいったい自分はなにをしていたのかな」とおっしゃっていました。

社会人教育を行っている八洲学園大学におけるe-learning授業での佐藤直曉の経験をベースに初等科は設計されています。ほめる訓練をやってみると、この効果の大きさに多くの人がびっくりしています。

いろいろなマネジメント・スキルを使うときに相乗効果を発揮します

人間の根本心理を理解することができるので、マネジメント・スキルを使うときにも、全く効果が違ってきます。チーム運営にかかせない戦略的思考を訓練する初等組織行動学科を学ぶさいにも、効果がまったく違ってきます。


指導方針

受講生の主体性を求める講座
弊社の講座では、知識を提供することよりも、受講生が、課題をきちんと実践されているかをフォローすることに重点が置かれています。

もちろん、テキストや動画資料などを通じて、必要な知識や考え方はお伝えしますが、それをきっかけにして、受講生の皆さんがご自分で考え、ご自分の答えを見出していただきたいのです。

学びの主体はあくまで受講生の皆さまお一人ひとりであり、メインの学びの場は受講生の皆さまの日々の実践です。それをサポートするのがL研リーダースクールの各講座です。

人によっては「プールの中に投げ入れて、とにかく泳いでみよ」という感じに近いと受け止められるかもしれません。

私どもといたしましては、丘の上でいくら泳ぎの練習をしても泳げないと思っております。このような指導法が合うとお考えの方にぜひ受講していただきたいと考えます。

一般的なリーダー研修の問題点
日経ビジネスオンラインの2011年1月19日号に鈴木義幸氏が興味深い記事を寄稿されています。

タイトル:「人の成長は「問い」から始まる リーダー研修には限界と弊害がある」

よく「リーダーシップ研修」が行われています。リーダーとなるべき人たちを1つの場所に集め、養成を担う講師がリーダーシップの発揮のしかたなどを教え込むものです。

リーダーシップとは何かについて講師が語り、最終的に、「いまの時代、リーダーはこうでなければならない!」と、きれいにコンピテンシー(高い業績を上げる人物の行動特性)としてまとめあげ、受講者にバシッと伝える。つまり、正しい答えを提供するわけです。

実は、これには受講者のリーダーとしての成長を妨げる可能性があります。

「正しい答え」をあげてしまったら、相手はそれ以上考えなくなるからです。すっきりしてしまい、完了感を味わってしまう。

答えを提供する人が、尊敬され、すごい人だと思われていれば、答えを受け取った人は、「あのお方がああ言うのなら」と、その答えを信じ、それ以上の考察をしなくなってしまいます。名のあるほど逆効果かもしれない。

「正しい答え」で話を終わらせようとするのは、研修講師だけに限りません。上司も、親も、先生も、“華麗なアンサーマン”であろうとしますから、最後は切れのいい答えでまとめあげようとする。そうすると、相手は深く考えなくなる。


いかがでしょうか。たしかに、うなずけるところの多い意見だと思います。

アクション、分析、自己評価、改善案作成のプロセスを身に付けることができるプログラム
L研リーダースクールの通信講座では、正しい答えを提供するというやり方をとっておりません。

課題をお出しして、それをご自分の職場なり家庭などで実践し、その結果について自分で分析し、私どもにレポートしていただき、それに対してフィードバックする、というスタイルをとっています。

課題は、たとえば「職場で、誰かをほめてください」というような、アクションを求める課題です。

講師の話を聞いたり、理論を学んだりするのでは、わかった気になるだけでなんの力にもなりません。アクション抜きにはリーダーシップを磨くことはできない、というのが私どもの考え方の中心にあります。

自分で考えてアクションをとり、その成果や結果について自分で分析し、改善案を自分でみつける――このプロセスを身に付けていただきたいと思います。これが、知識を身に付ける最大のポイントです。


人の心を動かす訓練を行う通信講座:初等科案内

コース・テーマ:受講生にほめる訓練を職場などで実践していただき、人の心を動かす経験を積んでいただきます。その過程をサポートする通信講座ですので、あくまで主体は受講生の実践であり、教材を見るだけでは効果は出ません。

コースの特徴

  1. リーダーが人の心を動かす感覚を得るための通信講座です
  • 中心テーマは、人をほめることです。
  • 全部で7回の動画講義(25分程度)を受講生専用のサイトで閲覧していただきます。
    • 動画は、いろいろな角度からほめる方法を解説しています。
    • その動画に沿って職場などで実際にご自分でも行ってみてください。
    • 従来は毎週動画を1つづつ配信しておりましたが、専用サイトですべての動画をいつでもご覧になれるようにいたしました。ご自分のペースで学んでください。
  1. 実践的な訓練に特化したコースです
    • 実際に職場や家庭などで人をほめていただき、そのときの相手の反応などについて分析を行い、レポートを送っていただきます。
    • あなたが関心をもっている人を取り上げることで、勉強の集中力が高まります。
  2. 課題レポートに対するフィードバック
    • 最終レポートに対する講評をお返ししますが、それをお読みいただくと新しい視点が生まれると思います。
    • ありきたりのコメントではなく、受講者の成長に最も必要となるアドバイスをいたします。
  3. 手厚いサポート体制
    • ご質問にはメールででていねいにお答えします。メール数に制限はありません
    • 契約終了後も1年以内はメールサポートを継続いたします。
  4. 諸事情で通学が難しい方、決まった時間がとれない方に最適の通信教育
    • しっかりしたテキスト、わかりやすい動画、いつでも動画の閲覧ができるサイトをご用意した通信教育形式です
    • いつからでも始められます。場所も選びません。


講座の進め方概要

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講座の内容:
講義は全部で7回です。専用サイトで動画をいつでも閲覧できます。

課題提出は2回です。
提出は随意ですが、学習効果が高まりますので推奨いたします。
レポートは実践した結果についての簡単な分析です。
A4用紙1枚以内で、業務やお仕事の支障にならない程度の短さです。
分析のフレームワークを提示しますので、それに沿って報告してください。


●ガイダンス
受講生専用サイトのトップページに動画があります。
初等科について、どのように学んでいくと効果あがるのか解説しています。
また、レポートの提出方法などについてもご説明いたします。

●1st Lecture 直接的にほめる訓練
ほめるスキルのなかで、最もベーシックな直接的にほめる訓練を行っていただきます。
・直接的にほめる効果の解説
・動画による事例紹介

●2nd Lecture 間接的にほめる訓練1
直接的にほめる場合よりも奥深い効果が生じる間接的にほめる訓練を行っていただきます。
・間接的にほめる効果の解説
・事例紹介

●3rd Lecture 間接的にほめる訓練2
ほめる訓練のバリエーションを増やします。
・間接的にほめるスキルのバリエーション
・事例紹介

●ほめる訓練の実践レポートを提出
・これまでに実践した事例を1つ選び、分析してください。
・A41枚の簡単なもの。分析のフレームワークは動画解説にあります。

●4th Lecture めげている人をほめる訓練1
ほめることで、めげている人を励ましてみます。ほめるスキルの応用を学びます。
・めげている人を励ますセオリー解説
・事例紹介

●5th Lecture めげている人をほめる訓練2
いろいろな場面でめげている人を励ます訓練をします。
・事例紹介

●最終実践レポート
自由題。これまでに実践したケースのなかでひとつ取り上げてください。

クール内容種類備考
--講座ガイダンス講義ガイダンス動画
11直接的にほめる訓練講義動画1
2間接的にほめる訓練講義動画1
3間接的にほめる訓練2講義動画2
4課題1実践例を分析課題提示職場などでの実践をレポート提出
52めげている相手をほめる訓練講義動画1
6めげている相手をほめる訓練2講義動画2
7課題2実践例を分析課題提示職場などでの実践をレポート提出

ほめる課題を提示しますので、それについて、受講生には実践を職場や家庭などで行っていただきます。

そのさい、ご自分が付き合いに困っているような方を選べば、勉強の効果は一層はっきりするでしょう。

このような作業を続けていますと、人を観察し分析する習慣が自然に身につきます。

課題は以下のようなものです。

  • 単純にほめる訓練。だれをつかまえても構いませんから、とにかくほめてみる。
  • ほめ言葉に工夫してみる。いろいろなほめ言葉のタイプを学びます。
  • めげている相手をほめることで励ます。
  • 自由題

このような分析と評価に対するレポートをお送りいただき、これに対してコメントをお返しいたします。

課題の効果
集中力が自然につき、勉強効果が高まる
レポートを人に見てもらうのはとても大事なことです。人に見られる状況に身を置くと集注力が一気に高まるからです。

ですから、この程度の頻度でも、その気になって訓練をすれば、リーダーシップ開発の呼び水としての効果は十分保証できます。

もちろんレポートとは別に、自分で日常的に訓練していただくことを期待しています。日々実践していけば効果はさらに高まります。

あなたの抱えている人間関係の問題に、学んだことをためせる
実際に抱えている問題をテーマに選ぶことができますので、職場での問題解決にも大きな前進が得られるでしょう。

分析力が身につく
どんどん実践してみましょう。とにかく経験量を増やすことです。数けいこです。頭でいくら考えていても進歩はしません。失敗してもいいから、数を増やしましょう。ただし、やりっ放しではダメ。必ず分析をする癖をつけましょう。

  • 効果があったのかなかったのか
  • 何が効果があったのか
  • 何がよくなかったのか
    これを常に行うことで、自ずと分析力がついてきます。

ほめる訓練は指導力をアップし、リーダー感覚を高める

画像の説明

人はほめられることに飢えています。
どんなに偉い社長でもほめられたいのです。

そして、ほめられるとやる気が出てきます。
これが人間心理なのです。

なぜ、人はほめられるのが好きなのか?

それは、自分のやっていることに自信がないからです。
そういう人がほとんどなのです。
自分の重要性を認めてほしいのです。

ですから、ほめられれば自信が湧き、勇気がわいてきます。

ほめることで、まわりの人に自信をつけてあげましょう。
部下や同僚だけでなく、顧客や家族もほめましょう。
それだけで、あなたは彼らから尊敬されるでしょう。

ほめる訓練の効果は相手に対する効果だけではありません。

ほめる訓練はリーダー自身の能力を高めます

  • 人間に対する観察力が養成されます。人間に関心が持てるようになるので当然の結果です。
  • 相手の反応が理解できるようになります。つまり、相手の行動を分析でき、相手の行動特性がつかめるようになります。
  • 相手との共感が得られるます。ほめることで相手がうれしくなれば、こちらもうれしくなります。ここに共感が得られます。
    リーダーは人に仕事をしてもらって成果をあげるのが任務ですから、まわりの人のことが理解できなかったらどうにもなりません。それを可能にするのが、ほめる訓練なのです。



コース概要・費用など

講座は7講

  • 7講のうち、講座は5回、課題提示が2回です。
    • これまでのメール配信システムをやめ、専用サイトでの動画閲覧と講義メモに変更いたしました。動画はいつでも好きな時に閲覧できるようになりました。
    • 課題レポートの提出は随意ですが、学習効果がたいへん高まりますので、提出を推奨いたします。レポートにはコメントをお返しします。
  • ご質問ならびにアドバイスは1年間、メールにて無料でお受けします。通信回数に制限はありません。

費用

  • 受講料10,000円(税込み)

テキスト・教材

  • 『リーダー感覚』(L研リーダースクールの教材販売ページからお求めください)
  • L研リーダースクールの解説動画教材
    • 各講義ごとに25分程度の解説動画を閲覧していただきます。動画は専用サイトでいつでも好きなときに、ご自分のペースでご覧いただけます。

特典

  • この講座は看護師リーダーの方が多く受講されています。そこで、看護師リーダー向けい特設サイトを設け、ケース分析動画や佐藤直曉の看護専門誌掲載記事をご紹介しています。概要はこちら

個人指導をご希望のかた

メールでの交信では物足りないという方には、Skype通話、または面談によるコンサルティングをオプションで行います。初回の費用は10,000円、二回目以降の費用は15,000円(ともに1回90分)です。


自分に合う講座だろうか?

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まずは、佐藤直曉著『リーダー感覚』をお読みください。初等科では、この本をテキストとして用いています。

本書は、リーダーとして成長するための考え方について解説していますが、そのなかの一部として、ほめる技術、認める技術、叱る技術、説得の技術などのコミュニケーションを取り上げています。



初等科の位置づけは、この本のなかの初等部分(リーダーシップで基礎的かつ最も重要な要素)を演習することです。本講座がご自分にふさわしい内容かどうかは、本書をお読みいただくことでご判断いただけると思います。
リーダー感覚の内容解説はこちら


ご注意! 動作環境/通信環境をチェックしてください

おもちのパソコンやスマホで以下のサイトが閲覧できるかご確認ください。
携帯は使えません。


登録メールについて

携帯のメールは使えません。
また、yahooメールやhotmail等のフリーメールをご登録された場合、弊社のメールが迷惑フォールダーに入る場合がしばしばありますのでご確認ください。Gmailは問題なく届くようです。

お支払い方法

クレジットカード

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お客様のクレジットカード明細書には購入先が「LEADERKEN」と記されます。
お客様のカード番号が私どもに知らされることはありません。

銀行振込

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振込手数料はお客さまのご負担でお願いいたします。
お申し込みから1週間以内にお振り込みください。
ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行の口座振り込み



※領収書は発行いたしませんので、クレジットカードの明細書または銀行の振り込み票で代用をお願いいたします。

キャンセルについて

サービスの性格上、途中キャンセルはできませんので、ご注意ください。


お申し込み

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